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浜松市「西湖山 龍曇寺」と金澤翔子との関わり

0:04 - 2017年6月21日 イチマサ:


前出の「西湖山 龍曇寺」 に
http://www.ryouun.com/syoko.html
情報が別立ててあることに気がついたので並立させた。関心あるかたは情報に注力ください。
https://twitter.com/ichimasa2/status/877180308289761280


RT
浜松市西区入野町「西湖山 龍雲寺」|静岡県の修行体験スポット! 日本の修行 http://shugyo.link/spot/%E8%A5%BF%E6%B9%96%E5%B1%B1%E3%80%80%E9%BE%8D%E9%9B%B2%E5%AF%BA#QN5AHEA.twitter_tweet_count_m …

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コメント

https://twitter.com/ichimasa2/status/878975792025288705

6/21の静岡新聞(22「県内総合」)に掲載されていたのを、今頃気がついた。
RT
ダウン症書家の金沢さん「般若心経」大作を奉納 浜松・龍雲寺 | 静岡新聞アットエス

奉納した般若心経を見詰める金沢翔子さん(右)=20日午後、浜松市西区入野町の龍雲寺

 ダウン症の書家金沢翔子さん(32)=東京都=が20日、浜松市西区入野町の龍雲寺(木宮一邦住職)に般若心経を奉納した。金沢さんが見守る中、建設中の涅槃(ねはん)堂に縦4メートル、横16メートルの大作が掲げられた。
 金沢さんは10歳、20歳、30歳と10年ごとに般若心経を書いている。奉納したのは、30歳の時に手掛けた作品。17年前に他界した父裕さん=当時(52)=のことを祈りながら、感謝の思いを込めて筆を動かしたという。
 金沢さんは同寺の木宮行志副住職(39)と家族ぐるみの付き合いがあった縁で奉納した。涅槃堂は金沢さんの作品を飾ることができるよう通常より天井を高く建築された。
 金沢さんは「とてもうれしい。みんなに見に来てほしい」と話した。木宮副住職は「作品が障害者やその家族の救いになってくれれば」と述べた。
 涅槃堂は7月末に完成する見込み。般若心経の一般公開は10月26日から11月6日ごろを予定している。期間中は金沢さんの他の作品数十点も展示する。
http://www.at-s.com/sp/news/article/culture/shizuoka/372313.html

投稿: イチマサ | 2017年6月30日 (金) 00:22

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